現在の位置: トップページ > ブランドマーク
ブランドマーク

 

ブランドマークのご紹介
 

 霊山勝境のブランドマークは、「仏手拈花」、円形の背光図案と「霊山勝境」文字の組合せた構成を採用しています。
 

  「仏手拈花」は、釈迦が霊山で説法した際、花をひねり大衆に示した公案により、仏教が自性自悟と直指人心と言われる最高知恵を崇め尊ぶことを表現しています。「仏手拈花」を通じて、精微で深遠な風格が表現するよう期待しています。霊山は、「知識を広めて、知恵を啓発し、心の浄化、自覚の人生、和諧社会」の使命のありかに力を尽くすことを表現しています。


 蓮の花は仏教の中で煩わしいものがないことの、神聖な純潔さと吉祥を象徴します。霊山勝境のブランドマークの蓮の花は、仏教の神聖かつ純潔な物のマークであり、衆生の心の浄化、神聖かつ純潔に対しての霊山のめでたいすばらしい祈願をも伝達しています。


 円形の寓意は円融無碍、円満無欠。円形の図案で「仏手拈花」を統合して、円融、円満といった境界の霊山文化の特色と霊山の事業に含んでいる観光客へのサービス、円融社会などの様々な善縁を体現していました。霊山勝境は、伝統文化と現代芸術の髄を統合して、衆生に喜びと祝福が得られるように幸福を祈る景勝の地になるでしょう。


 黄色は、中国の仏教文化のシンボル色である。霊山勝境のブランドマークは、黄色が標準色とし、代赭石などの色を採用し補助色にしました。黄色は、金色に似て、人々に荘厳で明るく、親切でやさしい感じを与え、生命の活力と大知恵に富み、輔助色が荘重さと上品さに偏っています。色の完璧な統一により、霊山勝境には奥深い文化的基盤および荘重で豊かな思想境地が収められていることを体現しました。